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キッズプログラム

軽井沢ラーニングフェスティバルは学びの場。
それもとびきり楽しみ、挑戦し、共に学ぶ、という本来のこどもの学び方を意識してフェスの空間や機会、それぞれのセッションなどが作られています。

そして、そのラーフェスで初年度から大人気なのが、4歳から中学生までを対象とした三日間のキッズプログラム。
大好きなママやパパと離れて、子どもたちだけでのアウトドア体験から学ぶワクワクドキドキの三日間。

今年はキッズプログラムのコラボレーションパートナーも増えて、三日間のキッズプログラムの中でそれぞれのコラボプログラムを開催します!

学びにワクワク「自分」にドキドキ、仲間と共にハピネス、軽井沢の地で大自然が醸し出す温度や音、色などを感じながら、大いに与え合い、楽しみましょう。

Give & Fun!

参加方法

子ども参加券をご購入済みの参加者に、事前にキッズプログラム申込みのアンケートを送らせていただきます。
そこからお申し込みのうえ、以下の時間にライジング・フィールド軽井沢内アウルアドベンチャー前に集合してください。

・10月8日(初日)からキッズプログラム参加:当日の午前10時半
・10月9日(二日目)からキッズプログラム参加:当日の午前9時半
・10月10日(三日目)からキッズプログラム参加:当日の午前9時半

そこでキッズプログラム参加費用3,000円をお支払いいただき、そのままプログラムへ参加となります。

対象年齢

4歳から中学生までを対象

参加費用

軽井沢ラーニングフェスティバル2020への参加は、中学生以下は無料となりますが、キッズプログラムに参加される場合は現地にて別途キッズプログラム参加費用3000円を現地にてお支払いいただきます。

※キッズプログラムへの参加不参加に限らず、軽井沢ラーニングフェスティバル2020へ参加される中学生以下のお子さまがいらっしゃる場合には、参加者情報および人数把握のため、Peatixの「無料の子ども券」をお申し込みください。

プログラム概要

ライジング・フィールド軽井沢のスタッフで例年のラーフェスキッズプログラムを担当している”金(きん)ちゃん”を中心に、自然体験活動を通じて「子どもたちの生きる力」を高めることを目的とした場づくりを行います。

主なプログラム

・アウルアドベンチャー
・森の探検隊
・草軽電気鉄道 線路跡探検隊
・キッズディスカバリー
・スカイディスカバリー
・ボッチャ大会
・火起こし~火育て体験
・燻製づくり体験
・各コラボプログラム
など

子どもたちの活動拠点となるキッズベースは今年も設置予定です。
夜は保護者の皆さまとご一緒にお過ごしいただけますが、 例年、基地となるテントの中で遊び疲れてそのまま眠ってしまう子供たちも多くいますので、その場合はそのまま大人たちで焚火を囲いながらの一杯&交流をお楽しみください。
※天候や子供たちの状態を把握のうえ、適宜スタッフがベストな選択肢を判断し、場・機会づくりを行うため、タイムテーブルはございません。

コラボレーションパートナー

三日間のキッズプログラムの中でそれぞれのコラボプログラムを開催いたします。

本城 慎之介さん

元楽天株式会社取締役副社長で、今年に幼稚園が開園、義務教育学校が開校した学校法人軽井沢風越学園の理事長である、本城 慎之介(ほんじょう しんのすけ)さん

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探究学舎

子どもたちが「好きなこと」「やりたいこと」を見つけることができるように、「もっと知りたい!」「やってみたい!」という興味の種をまき、ひとりひとりの探究心に火をつける興味開発型の学び舎、探究学舎(たんきゅうがくしゃ)

地球こどもサミット

国境を超え、宗教を超え、肌の色を超え、みんなで「一緒に」考え、「共に」成長し、「みんなで仲良く生きる」ことの実現を目指す、地球こどもサミット

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キッズの持ち物

10月はとても寒くなることもあります。子どもは風の子とはいえど寒さ対策は充分にお願いします。
※気象庁発表の軽井沢の平均気温を参考にしてください。

・防寒着(朝、夜ととても寒いです。脱ぎ着がしやすいもの。運動しやすいもの)
・下着(参加日数プラス1組くらいあると安心です)
・ズボン、スウェットなどの動きやすい服装
・運動靴
・ヘッドライトもしくは、懐中電灯
・洗面用具
・雨具(上下で分かれているレインウエアがおすすめ)
・水筒(1回分の飲み物はご用意ください)
・タオル(バスタオルとフェイスタオル)
・ハンカチ
・洗濯物を入れるビニール袋
・お箸やフォークなど普段使っているカトラリー(お皿やコップはあります)
・キッズプログラム参加費用3,000円
・温泉入浴費用1,600円(1回800円です。昨年は2日目、3日目に入浴しました)
・健康保険証のコピー
・常備薬(必要に応じ)

※持ってきてはダメなもの
・ゲーム類
・お菓子類

夜は保護者の皆さまとご一緒にお過ごしいただけますし、子どもの希望によってキッズベースにそのままお泊まりすることもできます。
状況に応じて対応できるよう、荷物は最初から大人の荷物と子どもの荷物とで分けておくことをお勧めします。

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